05月 2002
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ネタ
これだけ期間が開いたにも関わらず、書けるネタは首なしハトの事だけ。
なんてつまらん人生だろう。
Grooove (2002/05/09(木))
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首なしハト
先日フラフラになりながら弁当を買いに出かけると、公園にカラスの姿。
いつもハトがたくさんいる公園で、カラスもたまに見かけるので別に気にもせずに通り過ぎようとしたら、カラスが何かをもてあそんでいるのです。
よくよく見るとハトです。
すでに事切れているようで、ピクリとも動きません。
カラスにもてあそばれ続けるのもあわれなので、近くに寄っていってカラスをシッと追い払い、ハトの屍骸をそこらの土に埋めてやるかと思ったら・・・
そのハトには首がありませんでした。
血が飛び散っていなかったので、どこから首を引きちぎられて運ばれてきたんだろうけど、いくらハトとはいえ、かわいそうだったけど 「ヒー」と思って、そのまま放置してきちゃった。
ごめんはと。
Grooove (2002/05/09(木))
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追加
ああ、そうそう。
N社のカードを作るのはおすすめしかねる。
あんな仕様変更追加削除でツギハギだらけのプログラムが動いているだけでも不思議なのに!!
現在稼働しているシステムも見たけど、こっちも最悪に近かった。
よくこんなの本番業務で使ってるなあと恐怖を感じたのだ。
Grooove (2002/05/09(木))
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久しぶりのシャバ
ずっと、ひたすらにキーボードを叩いていたような、気まぐれにまるなでを更新していたのが、数年前の事のようにも思えるほどまでに感じるくらい久しぶりに外の世界に出てきました。
今回の仕事は某大手信販会社(正和がCMに出てる)のオンラインシステムの開発なんだけど、とても大手とは思えないほどの開発環境に、とても驚きを隠せないので隠さずに書きます。が、名誉毀損で訴えられたくないので、ほどほどに隠そう。
で、そのN社のシステムを開発するという事で、参加したはいいけど、まずどんなものを作るのか決まっていないのにビックリ。
作りたいもののイメージがあいまいなので、無理やり書いたと思われる仕様書も量だけ多くて資料の抜けや間違いがほとんど。
偉い人同士の繋がりだけで導入された、死ぬほど使いにくい支援システム(支援じゃなくて究極のお邪魔システムだった)
どんなものを作りたいのか分からないので無理やり仕様書通りのものを作っても、大幅な仕様変更や仕様追加などは毎日のように山のように来る。
ほかにも開発に超参考になりそうな資料や実際に動いているシステムは完成する間近まですべて知らされずにいたり、さらにうちの会社にこの仕事を投げてきた会社の社長が筋金入りのキチガイで大声で叫ぶし、徹夜は当たり前というスタンスだし、何よりも『俺のメンツが大事』ときっぱり言い切るほどの大物で、そんなの付き合う開発メンバーは精神的にも肉体的にもボロボロ状態で御座います。
さらに悪い事に、うちの会社の営業部長と、そのキチガイ社長が仲がいいんだ、これがまた・・・。
結果的に自分の訴えはすべて却下され「やるしかない」「しょうがない」で済まされてしまい、これまた精神的ダメージ大。
さらにさらに悪い事に、うちの会社の社長と、キチガイ社長が仲が悪いんだ、これがまた・・・。
結果的に最悪を超えた事態になるまで、ほとんど社長はこの事を知らなかった(関り合いたくなかったらしい)という・・・。
部長も社長には都合のいい事しか言ってなかったようで、てめえなんか死ねバカ!!不倫してんの知ってんだぞ!!ナオって誰だよ!!母ちゃんに言うぞ!!一家離散しちゃえ!!はあはあ
まあ、そんなわけで、今日は久しぶりに帰ろうと思ったわけですが、終電も無く、しぶしぶ渋谷の会社に戻ってきてこれを書いているわけであります。
会社なんてあてにせずに、後々反撃材料になりそうな事はメモったりして記録しておこう。いざとなったら誰も守ってくれないぞ!
と、これを社会人一年生のキミに贈る言葉。(誰が一年生よ)
Grooove (2002/05/09(木))
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